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医師プロフィール

診察担当医師は、都合により変更になる場合がございますのでご希望の担当医師がいる場合には事前にご確認ください。


  • 鴨居 瑞加 ( かもい みずか )院長
    日本眼科学会専門医

    平成12年東海大学医学部卒業、同年に慶應義塾大学医学部眼科学教室へ入局。 国立病院機構・埼玉病院、国家共済組合連合会・立川病院に勤務。平成18年に同大学へ帰室。ドライアイ専門外来を担当し臨床・研究を行う。平成25年に医学博士を取得。平成31年より島崎眼科院長に就任。現在も月に1度、慶應のドライアイ外来を担当している。

    患者様にご満足いただけるような丁寧なご説明を心掛けております。ご心配なことがございましたらお気軽にご相談ください。


  • 島崎 潤 ( しまざき じゅん )
    日本眼科学会専門医

    昭和57年慶應義塾大学卒業後、同大学眼科での研修、米国ハーバード大学等留学を経て、平成4年より東京歯科大学市川総合病院眼科勤務。平成11年より同大学眼科助教授。平成17年12月より同大学眼科教授。瘢痕性角結膜症、円錐角膜、ドライアイ、翼状片など角結膜疾患の診断・治療を専門とする。特に角膜移植、羊膜移植、輪部移植などの眼表面疾患の外科的再建に力を入れている。日本眼科学会評議員、日本角膜学会理事。趣味は囲碁で、免状7段、実力8段。


  • 小川 葉子  ( おがわ ようこ )
    日本眼科学会専門医日本眼科学会専門研修指導医

    昭和55年慶應義塾大学医学部を卒業。同大学眼科学教室での研修、東京都済生会中央病院を経て、平成2年医学博士の学位取得。平成10年より同大学非常勤講師。平成23年より慶應義塾大学眼科特任准教授。ドライアイ全般と自己免疫疾患関連角結膜疾患の診断・治療を専門とする。同大学ドライアイ専門外来を30年継続している。日本ドライアイ研究会、日本シェーグレン症候群学会の診療ガイドライン作成委員。日本抗加齢医学会評議員。趣味はテニスと音楽鑑賞。


  • 小沢 洋子 ( おざわ ようこ )
    日本眼科学会専門医

    平成4年慶應義塾大学医学部卒業後、同大学眼科などでの研修を経て、平成16年医学博士の学位取得。平成21年より慶應義塾大学病院 眼科 専任講師。 専門は糖尿病網膜症や加齢黄斑変性などを対象とした、網膜硝子体疾患の手術とメディカルレチナ分野。


  • 川北 哲也 (かわきた てつや )
    日本眼科学会専門医

    平成7年 金沢大学医学部卒業。平成12年 名古屋大学より医学博士の学位取得。平成14年から17年 アメリカに研究留学(Ocular Surface Center、Miami)。平成17年から平成19年 東京歯科大学市川総合病院 眼科 講師。平成19年 慶應義塾大学医学部 眼科 専任講師。
    専門は角結膜疾患(ドライアイから重症瘢痕性疾患まで)、角膜再生医療。
    趣味は、海外旅行、お酒(最近はシャンパンがお気に入り)。


  • 松島 千景 ( まつしま ちかげ )
    日本眼科学会専門医

    平成9年東京医科大学卒業、同年東京医科大学眼科学教室入局。 平成18年~(1年間)西東京中央総合病院眼科医長。 平成20年 東京医科大学より医学博士の学位取得。
    日本眼科学会眼科専門医、眼科PDT認定医
    専門 糖尿病網膜症などの、網膜硝子体疾患
    趣味 ウォーキング、ゴルフ(経験1年)


  • 伴 紀充 (ばん のりみつ)
    日本眼科学会専門医

    平成17年慶應義塾大学卒業後、同大学眼科学教室で研修、米国留学を経て令和元年より慶應義塾大学病院眼科勤務。令和2年4月より同大学眼科専任講師。コロンビア大学(ニューヨーク)網膜フェローシップ終了。専門は網膜硝子体疾患。